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電柱でござる(笑)

きょうは何気なしに、電柱の上をのぞきこんでみました。小さい時、電柱の上の電線を眺めるのが好きでした。特に、電線を張る「がいし」が電柱ごとに個性的で好きでした。くだらないと思いますが、画像を貼ります。
電柱は、家庭や工場、そしてオフィスなどへ電気を送る、重要な役割を果たしています。震災直後、計画停電が実施されましたが、同じ自治体でも停電する地域としない地域があるのは、街中の電線の配線ではなく、送電線からの配線によるものとおもいます。
現在は計画停電は行われませんが、東京電力は万一の場合、今でも一応計画停電スケジュールが存在します。
TEPCO:計画停電情報
今後も計画停電は基本的に行わない方針です。冬はどうなるのか。夏と同じように節電に取り組むのだろうか。再びシフト勤務を行うつもりでしょうか。

電柱の上半分
電柱の上半分。

ここからは電柱のてっぺんをのぞき込みます。

電柱のてっぺん

電柱のてっぺん

電柱のてっぺん

電柱のてっぺん

電柱のてっぺん

アフィリ888ショップ オフィシャルブログ(アフィリエイト、そして独り言の百貨店)-denchu003
電柱一本一本にも個性があるもんですな。私のカメラは望遠レンズ機能があり、10mほどの高さの電柱のてっぺんでもくっきり写ります。
それにしてもデジカメは便利なものです。撮影したい時すぐ、思いつきで撮影できるし。ついくだらないスナップ写真でも数え切れないほど撮影してしまいます。これが昔のフィルムカメラだったら、そうもいかないでしょう。フィルム代と現像料がバカにならないし、必要最低限の枚数しか撮影できません。

以上、電柱の写真でした。


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大震災の被災地B級グルメ

きょうの昼食に、一風変わったカップめんを見つけました。

なみえ焼そば
福島 浪江焼麺太国 なみえ焼そば 極太ストレート麺 濃厚甘辛ソース 一味唐辛子つき

なみえ焼そば
具にはもやし、ぶた肉が入っている。
食べてみると、唐辛子をふりかけている分むしろ「焼きうどん」な感じだった。
でもB-1(B級ご当地グルメの祭典)グランプリに輝くだけあっておいしかった。

福島県浪江町は、太平洋岸の南相馬市と双葉町の間に位置し、福島第1原発の至近距離にあり、東日本大震災に伴う福島第1原発事故の影響で多くの町民は町外へ移動、避難生活を余儀なくされている。町内の東部が原発から半径20km圏内警戒区域に指定されているからだ。町役場は二本松市内に仮設している。いつになったら元の町に戻れるか。
原発事故の影響で、原子力発電所の稼働率が下がってきている。今年の夏はどうにか乗り切れたが、冬にも電力不足が心配される。冷房と暖房の電気消費量はほぼ同じ。冷房シーズンは6月から9月までと短いが、暖房シーズンは11月から3月までと長い。そのため、冷房より暖房を使う冬がより電力不足に深刻と思う。


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首都高 距離別料金に思う

首都高
先ほど、首都高速道路が距離別料金へ移行する話をしたが、どうも納得がいかない。
首都高速道路株式会社は、24日に国土交通省へ料金変更の申請をした。年内にも認められる見通し。実現すれば、来年1月に新料金へ移行する。全国にある都市高速道路の距離別料金実施例は、広島高速道路に次いで2例目となる。広島高速はETCだけでなく、一般(非ETC)に対しても距離別料金を採用している。入口だけでなく、出口にも料金ブースがあるためである。
新料金が導入されれば、現在のETC割引(深夜・日曜祝日2割引)も廃止される方針。いやだあ~~!
ETC利用でも割引されない。そのうえ首都高はETCマイレージサービスも利用できない。
首都高速道路(株)によれば、新料金導入で値上げとなるのは全利用者の3割、別の3割が値下げ、残りの4割は現状と同じというが、本当だろうか。
現状からして、そう思わない。
東京外環自動車道も圏央道も未完成だし、郊外から郊外へ行くには、どうしても首都高に乗らなければならないときもある。東京外環道は埼玉県内(関越道~東北道~常磐道)が完成しているだけ。千葉県内(常磐道~京葉道路~東関東道)は近い将来開通するが、都内区間(東名高速~中央道~関越道)は開通どころか工事のメドも立っていない。圏央道も、まともに完成しているのは関越道~中央道区間だけ。ほかの区間は高速自動車道から1~2区間延びているだけの盲腸線状態。首都高を補完する環状高速道路が未完成のため、都内の環状8号線と国道16号線が慢性的な渋滞に悩まされていて、まだまだ首都高の需要は多い。首都高の料金が実質値上げされたら、高い料金を嫌ってますます環八と16号の渋滞が悪化するだろう。また、都内の一般道も、首都高料金を節約するための車で渋滞しかねない。
さらに、東京・神奈川・埼玉エリアが撤廃されることで、東名高速横浜町田ICから、保土ヶ谷バイパス、首都高神奈川3号狩場線、1号横羽線、湾岸線経由、東京線経由で埼玉県東北・常磐道を目指す車も増えると思う。さらに値下げされた短距離の車も加わり、神奈川県内の首都高は慢性渋滞と化すかもしれない。
現在東名横浜町田~東北道川口or三郷間は普通車一般料金で保土ヶ谷BP・首都高神奈川線経由で1300円、東名経由で1450円と後者が若干高いものの、大差ないが、新料金導入されれば、前者で900円、後者では1650円と倍近い差が開く。
ちなみにさいたま見沼から金沢八景島手前の幸浦まで乗るなど埼玉・東京・神奈川を通しで乗る場合は1700円だったのが900円で行けるのだ。
ま、筆者の取り越し苦労だが、今後、首都高の車の使い方が変わってくるのは必至だ。


首都高 入口標識
首都高入口の案内標識。第1号線開通以来続いてきた均一料金に終止符が打たれる時がきた。

入口料金所
入口料金所

本線料金所
本線料金所。距離別料金が導入されたら、特に東京~神奈川or埼玉区間境界の本線料金所は撤去され、代わりに全入口に料金所を設置するのだどうか。それともそのままなのか。

※首都高速道路は、2012年1月1日午前0時より、距離別料金移行が決定しました。


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首都高 来年1月より距離制に移行!?

首都高 入口

首都高速道路の料金は、現在の均一制から距離制に移行する案はかねてからあったものの、何度も先送りされてきましたが、ついに来年1月より、距離制に移行することが濃厚になってきました。首都高の通る5都県市議会で可決し、国土交通省の認可を受け決定するとのことです。
新料金は、最低、つまり初乗り500円、最長で900円になることです(普通車の料金。大型車は2倍)。
現在首都高の料金は普通車で東京線700円、神奈川線600円、埼玉線(東京外環より北側)400円の地区別均一制ですが、改定後は東京・神奈川・埼玉の境界線がなくなります。つまり東京・神奈川・埼玉は別々の料金体制だったのが、通しでのれるのです。
川口、三郷から八景島の並木、狩場まで従来1,300円(東京700円+神奈川600円)かかったのが、上限の900円で行けます。
さいたま市内の新都心、さいたま見沼へも東京都内から従来1,100円(東京700円+埼玉400円)だったのが900円で行けるのです。
しかし、特に5号池袋線関係は、喜んでばかりもいられないのです。東京都・埼玉県を連続して乗るなら問題にならないのですが、現在400円区間の埼玉大宮・新都心線だけ乗る車は、新都心から浦和北まで1区間乗るなど最低500円に値上げされると思います。さいたま見沼から美女木JCT・戸田出口まで乗れば600円、いや700円になるかも知れません。1.5倍の値上げです。
また、羽田~平和島、永福~高井戸など現在の料金300円特定区間はどうなるのでしょうか。これも500円になったりして。また、ETC日曜祝日・深夜割引はどうなるのだろうか。
改定後の料金は、6kmごとに100円料金が上がります。6kmまで500円、7~12km600円、12~18km700円、18~24km800円、24km超は900円になります。現在の700円では、18kmまでしか走れないことになります。川口・三郷・用賀・高井戸などから入ってきて、入る場所によりますが、ほとんどの場合かろうじて都心環状線に到達できる程度。最も多い東名・東北道から入ってきて都心を貫通する車は、900円かかるのは必至でしょう。
さらに、現金を利用する車(非ETC)は一律900円になってしまう。首都高は料金前払い制であり、出口に料金所がなく、精算のしようがないんです。

フリーフローETC
首都高出口に設置されているフリーフローETC。料金所とちがい、減速せず通常の走行速度で通過できる。距離制料金はここを通過することで料金を調整・精算する。

ETCでは出口の信号音をキャッチすることで、短距離なら差額払い戻しができます。しかし現金(非ETC)利用の車は、信号をキャッチできないので、払い戻しができないのです。
距離の短い埼玉県内ではさらに深刻です。現金利用者は現在なら400円なのに、一気に900円になったらどうなるのか。神奈川県内も600円から900円に。恐ろしい~~~!!!

※首都高速道路は、2012年1月1日午前0時より、距離別料金移行が決定しました。


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新幹線初代「のぞみ」300系 来春引退へ

東海道新幹線300系
東京都大田区東馬込のカーブを行く新幹線300系(2010/05/03撮影)

JR東海・西日本は先日、東海道・山陽新幹線300系が来春限りで引退すると発表した。
300系は、1992年3月、初代「のぞみ」としてデビューした。早いですな。
もう20年にもなるのか。ここ最近0系・100系、ミニ新幹線400系と立て続けに新幹線の名士が引退するのはさびしい限りだ。
300系は東海道・山陽新幹線用としてはJR発足後初の新系列車両。時速270キロで走るため、従来の鋼鉄製からアルミ製の車体に、車高も極力低くし、100系で採用していた2階建て車両は廃止。従来屋上に設置されていたエアコンは床下に設置された。
さらに、新幹線車両としては初のVVVFインバータ制御を採用。小型高出力モーターを採用し、編成中の電動車の比率を、0系では全電動車方式、100系では16両中12両が電動車両(12M4T)だったのを、300系では16両中10両が電動車両(10M6T)になった。これにより消費電力も、編成重量も軽減した。

東海道新幹線300系
東京駅に停車中の300系(2005/07/15撮影)

東京~新大阪間2時間半、最高時速270キロで初めて営業走行した。
従来の時速220キロの0系・100系「ひかり」最速2時間49分から19分短縮した。
当初は東海道新幹線を1日2往復、早朝・深夜各1往復するのみ。また日中にも「ひかり」で1往復走った。
東京駅発最終(シンデレラエクスプレス)も、従来の「ひかり」では21時ちょうどだったのが、「のぞみ」では21時18分発と、18分繰り下げられた。
朝イチの「のぞみ301号」は、新横浜駅に停車する代わりに、名古屋駅・京都駅を通過する前代未聞の列車として話題になった。東海道新幹線の列車は必ず名古屋・京都駅に停車する。(2011現在では新横浜・品川駅にも全列車が停車する)特に名古屋地区からは、「名古屋飛ばし」と騒がれた。一方の京都地区では、観光の時間帯ではないことから騒動にはならなかった。

また、運行開始当初は、エアコン不調など車両故障も多かった。それでもなんとか克服し、1993年3月から、「のぞみ」は終日毎時1本体制になり、さらに東京~博多間と、山陽新幹線にも拡大した。

「のぞみ」博多行き
「のぞみ」は博多へ。(1993/07/24撮影)

東京~博多間は、従来最速「ひかり」で6時間弱だったのが、5時間4分に短縮された。東京~博多間が5時間ちょっとで結ばれたため、100系「ひかり」では最大、1日に東京~博多間1往復・東京~新大阪片道1本走行距離計2600キロの運用だったのが、300系「のぞみ」で東京~博多間1往復半、計3200キロの運用も出現した。
ダイヤ構成も、「ひかり」から「のぞみ」主体に変わった。

初期の300系「のぞみ」
運転開始まもないころの300系「のぞみ」東京駅にて。ドアがフラットなのが後期形と異なる(1993/07/24撮影)

以降、300系は順次増加し、「のぞみ」のみならず、「ひかり」にも数多く運用に入るようになった。1998年までに製造され、最盛期には1120両(70編成)が活躍していた。(JR東海61編成・JR西日本9編成。JR西所有は3000番台)
その後は700系、N700系へとバトンタッチしていき、「のぞみ」の運用はそちらへ譲り、300系は「ひかり・こだま」の運用がほとんどとなり、臨時で「のぞみ」の運用に入るのみになっていった。
2003年より、「のぞみ」のみならず「ひかり・こだま」も含めた東海道新幹線の全列車は時速270キロで運転されるようになった。
300系は2007年よりN700系への置き換えが進んでいる。2011年10月現在でJR東海5編成、JR西日本6編成が残るのみ。
もうひとつ、300系の座席構成は、その後のJR東海の新幹線車両(特に東海道新幹線を走る車両)の基本にもなった。
16両編成の座席定員は1323名(うちグリーン車は200名)。これは、700系・N700系にもかたくなに踏襲された。各車両毎の定員も、変わらない。車両故障などで、代わりの車両を用意する際、定員が異なっては不都合が生ずるというのである。
300系は、現在のJR東海新幹線の礎となった車両といえよう。
「のぞみ」デビュー当時は、2階建ての100系はもとより、0系、それも広窓・青い転換シート車両も残っていた時代だった。
あれから20年近くたった現在では、0系も、100系も引退し、2010年2月には500系も「のぞみ」から撤退し、東海道新幹線の車両はすべて、似たりよったりの「のぞみ系」の車両になった。2012年春、初代「のぞみ」300系も引退し、東海道新幹線の車両はすべて700系列となる(N700系・700系の2本立て、あっ、失礼しました。来年からN700A系も加わります)。

初期の300系「のぞみ」
初期型の300系は当初、6・12号車のみならず、9号車にもパンタグラフがあり、編成中3基あった。また、パンタグラフもカバーも現在と異なっていた。(1993/07/24撮影)

シングルアームパンタグラフ
現存する300系は、700系と同じパンタグラフと、カバーになっている。またパンタグラフも編成中2基になっている。(2005/07/15撮影)


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圏央道 未成区間 白岡菖蒲~桶川

最近、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)のネタばっかりでごめんです。
またも圏央道を取り上げました。
今日は、白岡菖蒲インターチェンジ(IC)から、桶川市周辺までの未開通区間を見てきました。白岡菖蒲から先はどうなっているか、確認したくて。未開通区間は桶川北本ICまでの11km。完成すれば7分で走れる予定(現在、一般道経由では30分以上かかる)です。関越道~東北道間は約28km、完成すれば20分弱で結びます。ちなみに久喜市と桶川市・北本市は隣どうしで近いですが、信号機も多く、移動時間がかかります。

なお、過去の記事については、こちらの記事もご覧ください。
既開通区間桶川北本~狭山PA間(2011/10/09)
狭山PA間~八王子Jct間(2011/10/09)
未完成区間五霞~水海道間(2011/10/02)
圏央つくば市内未完成区間(2011/10/02)
五霞~久喜白岡Jct(2011/09/27)


久喜白岡Jct
今回は東北自動車道上り線から。久喜白岡ジャンクション(Jct)。圏央道へ入るには、本線をくぐる。白岡菖蒲IC方面だけでなく、茨城県方面も本線をくぐる予定。

圏央道 建設中
建設中の圏央道本線。ドアミラー越しに撮影。Jct番号は東北道は3-2、圏央道は70番になっている。
両者でちがう。

ここから圏央道
ここから圏央道。そして白岡菖蒲ICまで2km。

白岡菖蒲IC
白岡菖蒲IC出口。その先工事中。

さて、その先はどこまで建設が進んでいるのか。

白岡菖蒲IC
白岡菖蒲IC料金所を圏央道本線の反対側から見る。

未完成の道路

未完成の道路
白岡菖蒲ICを過ぎてすぐ、道路は終わり、橋脚のみが建っている。

未完成の道路

未完成の道路
ずらりと橋脚が並んでいる。橋げたは、架けられていない。

稲穂通り
久喜市旧菖蒲町を行く。通称「稲穂通り」を行く。橋脚はほぼ完成して、橋げたを架けるのみ。

未完成の道路
橋脚が見事にできているなら早く開通するだろうと思いきや、途中で途切れている。

菖蒲PA予定地
橋脚はここで終わり。ちなみにここは菖蒲パーキングエリア(PA)の予定地になるらしい。本線用の他に、
PAへ通じる橋脚が見える。

菖蒲PA予定地
菖蒲PA予定地を別の角度から。

更地
旧菖蒲町・桶川市境あたり。ここも圏央道が通過する予定だが、橋脚も盛土もなく、手付かずのまま。はるか奥に橋脚が見える。

圏央道通過予定地
桶川市内で圏央道は上越新幹線と交差し、この川を渡る予定。しかし今のところ、全く構造物がない。JR宇都宮線新白岡駅付近のように新幹線のはるか上に通すのだろうか。

高架橋の上の高架橋
久喜白岡Jct・JR新白岡駅近く。東北新幹線の上に橋げたが架けられた。(2011/09/27撮影)

上越新幹線
上越新幹線わきの側道を行く。その先、圏央道が交差する予定。
現在のところ、桶川市内では手がつけられていないようである。これでは完成がいつになるかわからない。

桶川北本IC
桶川北本ICから、久喜・東北道方面を見る。一部で高架橋が架けられている。(2011/10/09撮影)

以上、圏央道未完成区間についてでした。


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スマホは使いやすいか?

今の私のケータイは使い続けて1年半。もうそろそろ機種変しようかな。
せっかくだからスマートフォンに変えようと思っている最中です。
スマートフォン(スマホ)は、PCの機能をケータイに詰め込んだものです(説明が足りないかもしれませんが)。

au IS12SH

そして大画面のタッチパネル操作。ほとんどの操作がタッチパネル操作です。しかし、タッチパネルって、個人的には使いにくいと思うます。
気に入らないのは、画面が汚れる、キー入力した感覚が得られない、キーを間違えやすい。私のようなごんぶと(笑)の指ではよく間違えます。

au SH006

au SH006
私現在使っているケータイ

今使っているケータイでも、一応タッチパネルですが、使いにくくてほとんど従来のボタン操作で使っています。ボタン操作なら、画面をチラチラ、あるいは見なくても手探りで文字入力できます。そして片手ですばやく入力も可能です。ボタンの位置がつかめやすいです。
しかしタッチパネルだと、キーがどこにあるか感覚つかめず、画面をず~っと見つめてキー入力しなければなりません。片手で入力は難しそう、両手でケータイを持って入力するのです。
それに画面とにらめっこして、周りを見なくなって、人や車にぶつかるなどのトラブルを起こしかねません。あとタッチ操作で突き指しそうで怖い(爆)です。
タッチパネルが使いにくいから、ipadも興味ありません。やっぱPCでガチャガチャとキーで入力したり、マウスでカチッとクリックするのが面白いです。フラットな画面をタッチしても、なんか物足りない気がしてなりません。
14日、iphone4Sが発売されますが、私は欲しいと思いません。それには理由があるのです。私は毎日おサイフケータイ(Edy・nanacoなど)を使用していているのですが、iphoneではおサイフケータイが使えないのが残念です。おサイフケータイもあれば、私だってiphoneはとっくに持ってます。

au IS11SH
スマートフォンの中には、従来ケータイのボタンが装備されているものも、一部あります。私はスマホでも、従来ケータイのようなボタン式にするか、流行に乗ってストレート式のタッチパネル式にするか、考えてます。
以上個人的な意見で失礼しました。


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中央フリーウェイから首都高へ その2

その1、中央道を走ってきて、次は首都高4号を走ります。

新宿の超高層ビル
高井戸を過ぎ、新宿の超高層ビル群が見えてくる。

永福料金所
永福料金所。2組に分かれてます。本線からの右側と、PAに寄る車のための左側。でもどちら通っても本線を走れます。永福入口はその先別にあります。

首都高4号新宿線
新宿へ向かって走る。正面にドコモタワー(NTT docomo代々木ビル)。

渋滞・所要時間情報板
渋滞・所要時間情報板。都心環状線・中央環状線経由の所要時間を表示。

西新宿JCT
西新宿JCT。上が4号から中央環状線へ、下は中央環状線から4号への道。都心方面から中央環状線の利用は不可。

新宿出口
新宿出口。ここから急カーブが連続する。

参宮橋付近
代々木入り口手前。急カーブ注意!! ここから首都高一の魔の区間

代々木PA
ドコモタワーと代々木PA。

急カーブ 事故注意
急カーブが連続する。首都高で最も事故件数が多いところ。自分も運転して怖かった。

外苑出口
外苑出口。JR中央・総武線と平行する。
この道路は、1964年、東京オリンピックが開催された際に、羽田空港と代々木のアスリート施設(現オリンピック記念青少年センター)を結ぶ道路として開通した。

赤坂プリンス
弁慶堀、赤坂プリンスホテル(赤プリ)の横を通る。

三宅坂JCT
トンネルに入り、三宅坂JCT。

千代田トンネル
千代田トンネル。車線変更禁止。

三宅坂JCT分岐
トンネル内の分岐。左が都環外回り、右は都環内回りへ。

三宅坂JCT

三宅坂JCT 合流
都環外回りと合流。

以上、圏央道~中央道~首都高4号のドライブでした。


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中央フリーウェイから首都高へ その1

先ほどの圏央道桶川北本IC八王子JCTを通ったあとは、中央自動車道と、首都高速4号新宿線を通りました。中央道は、ユーミンの歌でも有名です。あの中央フリーウェイです。でも現実は高速料金を取りますが。中央道は山梨県に6~7車線区間がある以外、東京から愛知県小牧までほぼ全線4車線です。都内では都心と八王子を結ぶ唯一の高速道路でもあり、交通量は非常に多いです。

長い下り坂
八王子JCTを過ぎ、長い下り坂を降りる。

中央道
長い下り坂。八王子に限らず多摩地区には大学が多い。奥には共立女子大。

元八王子BS
元八王子バス停。ここは上り方面の渋滞名所。よく週末の交通情報で耳にする。ここで下り坂から微妙な上下を繰り返し、スピードが落ちるため。バスが出入りするからではない。

八王子IC出口
八王子IC出口。

八王子本線料金所
八王子本線料金所。残念なことに、この日はETCレーンが1台しか稼動していなく、行列ができてた。4台あるのだが、残りは全部閉鎖されていた。でもスムースに行けた。下り料金所では毎年元旦に初日の出暴走の取り締まりが行われる。また帰省ラッシュの時など、よくTVで放送される。
当料金所では、八王子までの料金と、八王子~高井戸間の均一料金をまとめて支払う。
八王子以西は、中央道の場合は地方部、圏央道の場合は大都市近郊区間になる。中央道か圏央道かでETC割引率がちがってくる。

新宿へ
八王子料金所を過ぎ、新宿へ向かう。ここから調布までは、中央道でもっとも古い区間。1967年開通。東名高速より早い。

石川PA
石川PA。名古屋方面から来た中央道最後の休けい所である。次は首都高永福PAが休けい所

日野BS
日野バス停。中央道は高速バスがたくさん走っていて、華やかなバス街道でもある。新宿駅などから甲府・飯田・河口湖方面など多数出ており、西日本方面の夜行バスも多い。

多摩都市モノレール高架橋
日野バス停のすぐ先、多摩都市モノレールの高架橋をくぐる。

多摩川
多摩川を渡る。

くにたち市
国立市。こくりつ市ではありません。くにたち市。国分寺市と立川市の間にある意味。

国立府中IC
国立府中(くにたちふちゅう)IC出口。

中央道
東京競馬場のすぐ横。車が多く、快調に走っていると、前との間隔が詰まってしまう。小きざみに加減速を繰り返す。都内でも4車線(片側2車線)の高速自動車国道は、中央道だけだ。おまけに都内を10km以上走る唯一の高速自動車国道。さらに都心と多摩地区を結ぶ唯一の高速道路。交通量は限界に来ていると思う。
路肩の通行は禁止されていて、一定の間かくでポールが立っている。

稲城IC
中央道をまたぐのは、稲城IC。ここは八王子方面からは出られない。

高井戸まで10km
高井戸まで10km。稲城IC。

調布IC出口
調布IC出口。次は高井戸。

深大寺BS
深大寺バス停。

東京外環道計画推進中
東京外環道計画推進中の横断幕。外環道は関越~東名間が未開通で、工期・開通時期もおぼつかない状況。早期開通を祈りたい。環八通りの渋滞緩和のために。

急カーブ
この先急カーブ!理由は次の写真。

三鷹料金所
下りの三鷹料金所の横を通るため、上り線はカーブしている。左横には三鷹バス停。下り線はこの三鷹料金所で最高八王子までの均一料金を支払う。

中央JCT予定地
三鷹料金所を過ぎると、首都高速と同じような路肩が狭い高架橋になる。非常駐車帯もところどころに設置してある。住宅密集地に建設された苦労がうかがえる。なお東京外環道はこの付近で接続する予定。

高井戸手前 シェルター
高井戸IC手前。高架橋上にトンネル。トンネルというよりは騒音防止のシェルターである。

高井戸IC手前
シェルターを出ると、高井戸IC出口手前。上りと下りの間に都道を通しているため見通しが悪く、走行には注意が必要。またこの高井戸の中央道・首都高接続部直下、中の橋交差点、特に環八通り外回りの渋滞がひどい。ここで3から2車線に減らされるからである。

続いて首都高を走ります


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圏央道 桶川北本IC~八王子JCT その2

その1、圏央道桶川北本IC~狭山PAに続きまして、八王子Jctを目指します。
圏央道は、首都圏の都心から40~60km圏を巡回し、各高速自動車道同士を連絡する自動車専用道路です。地方から入ってくる車を都心に入れず、大都市近郊を走る圏央道、さらに都心よりの東京外環道で車の流れを処理しようとするものです。圏央道は現在のところ八王子Jct~桶川北本IC間、神奈川県の東名高速海老名あたり、茨城県のつくば中央IC~常磐道~稲敷IC、千葉県の館山道木更津あたりなどが開通している程度です。全体として現在開通しているのは計画全体の1/3にすぎません。全線開通はいつになるのやら。

入間川を渡る
狭山PAを過ぎ、入間川を渡る。右の平行する道路は国道299号。

入間IC出口
入間IC出口。圏央道と首都圏の環状国道16号が直接つながっている唯一の出口。

青梅IC出口
青梅IC出口。岩蔵街道へ降りる。

梅・都の字が変
ここから東京都。青梅の「梅」と、「都」の字が特徴的。日本道路公団時代から使用しているJHフォントは、正確な字より視認性を優先したため、不正解な字が多い。「梅」の字は、母に見える。「都」の字も、誤りである。

青梅トンネル
青梅市内の地下にもぐる。

青梅トンネル
半地下のトンネル。この先急カーブし、全長2090mの青梅トンネル。

多摩川
青梅トンネルを抜けると、多摩川を渡る。

菅生トンネル
ここからは、山の中をぶち抜ける。菅生(すがお)トンネル。全長2300m。

あきる野市へ
あきる野市へ。

あきる野ICへ2km
東京外環道大泉あたりに似た風景。

あきる野IC出口
あきる野IC出口。ここはNEXCO東日本中日本の境界。あきる野ICはNEXCO東日本に所属する。

圏央道 川口トンネル
山の中を行く。川口トンネル。全長1950m。

名古屋まで336km
ここはNEXCO中日本。八王子Jctまで4km。新宿まで49km、名古屋まで336km。

八王子城跡トンネル
八王子城跡トンネル。全長2380m。このトンネルを出てすぐ、ジャンクション(Jct)。

八王子城跡トンネル

八王子城跡トンネル
トンネル内に分岐案内標識。早めの進路確認を。

八王子Jct
トンネルを出てすぐ八王子Jct。中央自動車道に接続。右側の本線はこの先高尾山ICに向けて建設中。

八王子Jct
中央道へ。

高尾山ICへ向けて建設中
奥には建設中の圏央道。手前は中央道八王子方面から圏央道鶴ヶ島方面へ向かう高架道。

八王子Jct
圏央道から中央道八王子方面へ。

この後、中央道首都高4号新宿線を紹介します。


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圏央道 桶川北本IC~八王子JCT その1

きょうは、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)のすでに開通している埼玉~東京間
(桶川北本~関越鶴ヶ島~中央道八王子)を通ってきました。
中でも関越~中央道間は、都心から郊外へ伸びる高速自動車道同士をつなぐ
圏央道の本来の役割を発揮していて、交通量は多いです。
また、平行する国道16号が慢性渋滞のためもあり、利用価値もあります。

桶川市川田谷
埼玉県道12号川越栗橋線と国道17号上尾道路との交差点。圏央道はここを右折する。

前領家にこにこ橋
桶川市前領家にこにこ橋。

桶川北本IC
桶川北本インターチェンジ(IC)入り口。

桶川北本IC
料金所。鶴ヶ島ジャンクション~桶川北本間は2008から2010年にかけて開通した。

桶川北本IC
料金所を過ぎ、圏央道の本線へ。標識は片側にだけ。向こう側に見えるのは建設中の本線車道。ここから白岡菖蒲ICへ向けて建設中。

合流する
建設中の本線を右手に見る。

荒川橋
荒川を渡る。この辺は車が少ない。

タテ型の車間距離標識
車間距離確認標識は、タテ型になっている。

川島IC出口
川島IC出口。国道254号へ降り、川越、東松山へ行ける。
なお、「かわしま」ではなく、「かわじま」と読む。

シェルター
川島~鶴ヶ島ジャンクション(JCT)間には網状のシェルターが2箇所ある。

坂戸からの標識
坂戸IC~鶴ヶ島JCT間。八王子まで47km。関越道練馬まで32km。新潟まで278km。

鶴ヶ島JCT
鶴ヶ島JCTまで500m。かなり手前から減速車線が始まる

鶴ヶ島JCT
鶴ヶ島JCT。関越道への分岐。

鶴ヶ島JCT
関越道からの車が続々入り、一気に交通量が多くなる。ここから圏央道最初の開通区間です。
1996年3月、鶴ヶ島JCT~青梅IC間が開通した。以来八王子JCT全通まで長らく関越の一支線な感じだった。
余談だが、開通当時のCMを覚えている。「けんおうど~が動き出す。ジェイエイチ」鈴木蘭々のCMが懐かしい。

圏央鶴ヶ島IC出口
圏央鶴ヶ島IC出口。案内は「鶴ヶ島 越生(おごせ)」と表示。関越道にもある鶴ヶ島ICと区別するため、「圏央鶴ヶ島」と命名された。

圏央道
狭山パーキングエリア(PA)まで3km。

狭山PA
狭山PA。圏央道初のPA。当初は部分開通だったのでPAは設置されなかったが、2007年、関越~中央道が接続したため、圏央道経由の長距離ドライブも可能になったため、2008年設置したもの。
ここで休けいした。

続いてその2、八王子JCTを目指します。


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圏央道 未成区間 五霞~つくば中央その2

圏央道茨城未成区間その1に続いて、つくば市内に来ました。

県道123号土浦坂東線

県道123号土浦坂東線。小貝川を渡り、つくば市に入るところ。ここは圏央道が建設中。


陽光子友乃会

ちなみにここは陽光子友乃会 本部付近。


TX万博公園駅前

つくばエクスプレス(TX)万博記念公園駅前。圏央道はここを通らず、駅南側を通過する。


つくば中央ICに近くなると、完成した橋脚が多くなってくる。ここはつくば市新井付近。県道19号・サイエンス大通りから離れた町道。科学万博記念公園近く。右側へ水海道IC方面。


上の写真と同じ場所から。つくば中央IC方面。


つくば西部工業団地から海道、果樹試験場へ向かう町道から。ここは橋脚が低い。


水海道方面も、脚が短い。


つくば中央IC方面を見ると、足がほとんどない。今来た道、橋げたを架けられたらどうなるのだろう。

つくば中央IC方面へしばらく行くと、背の高い橋脚が。ここは土地の起伏に富んでいる。


県道19号・サイエンス大通りをまたげば、つくば中央IC。

車が行き交うサイエンス大通り。右奥にはつくば中央IC料金所。

つくば中央IC料金所

つくば中央IC料金所。圏央道は現在ここから東へ稲敷まで開通し、常磐道とも接続している。


サイエンス大通りから圏央道水海道方面を見る。


少し戻って、つくば市大白硲(おおじらはざま)付近。つくば中央ICから西へ約1km。アンダーパスするためのトンネル。圏央道がまたぐ予定。


上の地点からつくば中央IC方面を見る。橋脚が立ち並んでいる。


さらにアンダーパス付近から。手前は盛土になるらしい。


さらに西へ行き、つくば市平付近。アンダーパスするトンネル建設中のため、写真の通る道路は、う回させられている。


TX万博記念公園駅近く

上の写真と同じ場所。圏央道が向かう先は、TX万博記念公園駅付近であった。


以上、圏央道の未成区間である茨城県内のドライブでした。


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圏央道 未成区間 五霞~つくば中央その1

きょうは日曜日。私にとって久しぶりの日曜休日です。7月に入り、木金曜日が休業で土日が出勤でした。正直つらかったです。
今回は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の未成区間、茨城県内の五霞IC~つくば中央ICを見てきました。この区間は、当初2014年度開通予定でしたが、一部で用地買収が進まず、散発的に橋脚が建っているのみで、現在のところ橋げたどころか橋脚すら建っていない場所が大半です。当初予定より遅れるというか、いつになるかわからない状況です。橋脚もない場所では、今から工事にとりかかろうとしても、3年では到底無理です。最低でも5年くらいかかるといったところでしょうか。
以下に挙げる写真・記事は、すべて茨城県内です。

圏央道茨城区間未成部

圏央道の未成区間の地図。インターチェンジ(IC)名は仮称。


五霞町内

圏央道五霞ICから少し先へ。橋脚が建っているのみ。この先利根川を越える。


圏央道利根川部

新利根川橋からみた利根川にかかる橋脚。

なお、ここまでは2011/6/12撮影です。以降は当日(10/2)撮影です。


境町内

利根川を越えて、国道354号境町塚崎付近。いまのところ橋脚らしきものはここまで。幅から見て、2車線分(対面通行)のようだ。なお茨城県内の圏央道はほぼ全線暫定2車線(片側1車線)で建設される予定。


ken-o_kt0067

坂東市生子付近。圏央道はここを通過する予定。ただし利根川から坂東市まで建設の気配はない。

境町宮元町からの町道。県道125号中里坂東線との交差点。


猿島岩井IC予定地



猿島岩井IC予定地

県道20号結城坂東線。坂東市沓掛付近。旧岩井市・猿島町境界線。ここに圏央道の猿島岩井IC(仮称)が建設される予定。

右に分かれるのは建設中の県道バイパス。


猿島岩井ICから水海道ICへ

左へは圏央道の建設用地。この先常総市・つくば市へ向かう。


茨城県道135号

県道135号猿島常総線。西仁連川沿いを行く。坂東市内野山付近。


圏央道坂東市内

左手に、圏央道の橋脚。5基建っている。川に向かって高くなっていく。坂東市勘助新田付近。


圏央道坂東市内

上の橋脚を反対側から。少しカーブしているようだ。今のところ利根川から鬼怒川まで、圏央道唯一の建造物。


水海道IC

国道294号常総バイパス。水海道IC予定地。建設進行中。しかし鬼怒川の前後は工事の気配なし。


水海道IC

左に本線用の橋脚が見え、奥にはIC用の橋脚が見える。


水海道IC

水海道ICへ延びる橋脚。常総市三坂新田付近。奥に国道294号。


水海道IC

上の写真を別の角度から。この場所も橋脚が建っているのは写真で見る限りの範囲。

続きまして、つくば市内へ向かいます



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